不感症の女の子とアプリで知り合いセフレになる

不感症の女の子とアプリで知り合いセフレになる

アプリを通してセフレを作りたくて連絡をしていて、必ずあなたを満足させてあげますということをアピールしていました。すると、1人の女の子が連絡が来て、自分は不感症で、セックスをしても全然なにも感じないし気持ちよいという感覚になったこともないというような悩みを言ってきました。セックスには自信がある自分としてはどうにかして感じさせてあげたいと思い、とにかく会うことになりました。

 

まだ25歳でとっても快活そうな女の子です。アプリで知り合ったとはいえ、彼女にしたいと思うようなかわいらしさがあります。会話はそこそこに早速ホテルに行って、行為を始めることにしました。自分の今までの経験ではそのような不感症の女の子に会った経験がなかったので興味もありました。服を脱がすと、なんと巨乳でおっぱいが大きいのです。これですっかり燃えてしまいました。指でいろいろとアソコを攻めて、自分の経験から知っている女の子が感じるポイントを触りました。すると女の子がぴくっと反応したのです。そしてさらに続けると女の子が感じているという声を出してきたのです。これでわかりました、女の子は不感症なのではなく、単にこれまで付き合った男がセックスが下手なだけだったのです。それで自分のテクを駆使して、女の子を何度もイカせてあげることができました。

 

アプリで知り合った女の子は大満足で、自分が不感症ではなかったことを喜んでいました。その後セフレの関係になったのはいうまでもなく、今では彼女はセックスが楽しくて仕方がないようで週に3回会って気持ちよいことをしています。回数を重ねるごとにどんどん彼女の体は感じやすくなっています。セフレの関係は終わりそうもありません。

 

東京都 男性 30代 サービス業

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